恋愛体験談

※この画像はイメージです。

ストーリー11
「さまざまなパートナーのかたち」

インタビューInterview

お互いに入会後すぐに紹介書で出会い、パートナー観のギャップを乗り越えてご成婚されたカップルのご紹介です。

Jさま
52歳/男性
離別

Kさま
47歳/女性
死別

おふたりの出会い方紹介書

Q:スーペリアに入会した動機を教えてください。

Kさま

私は死別で、一人になってからは子供たちと一緒に過ごしてきました。時間も経って、そろそろ男性の方とお付き合いをしてみたいな、と思い始めました。
ただ子供たちを育てる期間がもう少しありますし、結婚は現時点では考えられない。でもスーペリアならいろいろな『パートナー観』を持った人がいると聞いて、安心して入会することができました。

Jさま

僕は離別で一人で過ごす時間がしばらくあって、両親からも『そろそろ再婚を考えたらどうだ』とつつかれていたんです。
再婚相手を見つけようにも普段なかなか出会う機会もなくて、スーペリアの門を叩きました。

Q:「紹介書」をご覧になった後は、どうなったのでしょうか?

Jさま

プロフィールのお写真を見て、すぐに私から『お話しましょう』の申し込みをしました。

Kさま

Jさんに対してはいいとかイヤだとかそういう意識は全然なく、アドバイザーさんからいただいた『まずは会ってみること』というアドバイスに素直に従い、OKの返事をしました。

Jさま

連絡を取ってまずは一度お会いしようということで、さっそくふたりで会うことにしました。

Kさま

Jさんは話しやすくて、とっても好印象でした。でも本当はお断りしようと思ったんです。
私は正直すぐの『結婚』にこだわりがなかったんです。でも、Jさんは違うと知ってしまったから。親御さんからも再婚を期待されていることを聞いて、『私じゃダメかな...』というのが私の本音でした。

Jさま

『パートナー観』の開きはKさんからも聞いていて、自分自身も認識していました。でもこの話は僕が歩み寄れば解決するかもしれない。そう思ったんです。
だから結婚を焦らずに、素敵なKさんとしっかりと向き合いながらお付き合いすることを僕は優先することにしました。

Kさま

もともといい人ということはわかっていたので、自分の立場を理解してくれるJさんを遠ざける理由などありません。自然と連絡を取るようになっていきました。時には長電話で2時間くらい話したり(笑)

Q:成婚退会については、Jさんから切り出したのでしょうか?

Kさま

いいえ、実は最後は私が『一緒に退会してください』ってJさんにお願いしたの(笑)

Jさま

人生はタイミングだと思いました。

Kさま

あとは思い切りだよね!

Jさま

結婚はあまり意識せず、二人のペースでお付き合いを楽しんでいこうと思います。

※成婚退会インタビューより抜粋

アドバイザーからのメッセージ

名古屋支社
アドバイザー

中高年専門のスーペリアには、結婚に限らない、さまざまなパートナー観を持っている方も、たくさん活動しています。お互いを尊重できれば、そのような価値観の違いも、ふたりのハードルにはなりません。

息が合ってるおふたり。これからもその調子で幸せなカップルライフを送っていただきたく思います。

このページに関連するよくある質問

「紹介書」とは何ですか?

紹介書は、あなたの希望条件を考慮した方をご紹介するスーペリアの基本サービスです。毎月2名分の写真付きプロフィールデータを個人専用のマイページにお届けします。(郵送やメールでの送付ではありません)

他社で活動しても上手く行かなかったのですが…

各社で入会対象者やサービス内容が異なるため、他社で活動が上手くいかなくても結婚情報サービスが合わないとは限りません。

スーペリアは結婚情報サービスのオーネットが運営する「中高年専門の人生のパートナー探しサービス」です。安心して活動できる環境でありながら、同年代の方や結婚に限らないパートナーを見つけやすい、条件に限らない出会い方が充実しています。

ご興味がある方はお気軽に
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